幼児教育

月刊ポピーの申込方法や支払い方法 | ポピーのメリット解説

小学生,通信教育,比較

月刊ポピーは、うちの末っ子長男が、小学2年生まで受講していました。
そんな経験から、月刊ポピーの受講を検討しているあなたに、少しでも参考になればと思います。

 


月刊ポピーの申込み方法や支払い方法

全家研本部(新学社)に申込んだよ

まずポピーの制作出版元である、全家研本部(新学社)に申込みます。その後は、各支部とやり取りする形になります。

 

 

 

配送や集金などは全国450支部に一任されています

全家研本部で、受講の申込みは受けるものの、その後の配送、集金、アフターフォローなどは全国450支部に一任されています。

 

 

 

ですから、あなたのお住まいの地域によって、担当する支部が違います。支部ごとに、配送や集金の方法も違います。郵送か手配りか。振り込みか集金か。もちろん選択出来る場合がほとんどです。

 

 

 

その他、ご存じない方も多いんですが、うちの支部ですと、月1回くらいの割合で1~2時間、文化会館や市民会館の会議室等「寺子屋」って言いますが、無料教室を開催しています。テーマによっては有料の時もあります。

 

 

 

学び方教室や読書感想文教室、中学勉強会&定期テスト対策会、母親セミナーなど。教職経験豊かな「教育対話主事」に、母親セミナーなどを通して、悩み事を相談出来たりします。

 

 

 

無料のお試し見本もあります。
詳細はこちら  月刊ポピー 全家研

 

月刊ポピーは、教材を毎月配達するサービスだけじゃないよ

 

サポート体制

他にも継続するのに万全なサポートがついています。
さんけん社でも全家研のどこの支部でも、こういったサービスはあります。

 

  1. 授業進度対応サービス
  2.  学校の授業が早い時など、毎月のポピー教材の内容が合わないときは授業にあった教材をお願いできます。

  3. 教育相談学習相談サービス
  4.  経験豊かな教育対話主事(ポピーの先生)が、また学習相談には専門の先生が、学校生活や学力、子育て全般についてのご相談に答えてくれます。

  5. ポピー診断サービス
  6.  親子の関係や子どもの性格に適した育て方の診断書サービス。

  7. マスターズ
  8.  子供の得意分野を認め伸ばしていこうという認定制度です。

  9. ポピーDEはなまる集めよう
  10.  毎月ポピーでがんばって勉強を続けていくと「はなまるシール」がたまっていきます。 それを集めると「ポピーがんばり大賞」の記念品がもらえます。

 

入会プレゼントなどのキャンペーン

せっかくですからキャンペーン期間中の申し込みがお得ですね。

 

幼児ポピーを申込むとレジャーシートプレゼント!
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2020年度「小学ポピー1年生」を4月号から申込むとプレゼント!
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早期予約キャンペーン2019年12月25日までに2020年度「小学ポピー1年生」を4月号から申込むとプレゼント!
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ポピーの会社ってどんな会社?

全国の小・中学校で使用しているドリルや副教材を編集・発行している出版社です。
子どもが学校から持って帰るドリルや教材をよく見てみましょう。
子どもの机の上にも並んでるかもしれませんよ。

 

学校で使うテストや問題の答えが市販されていたら困りますよね。
ですから、街の本屋さんやAmazonでは売ってないんですね。
もし、紛失した場合も、学校の先生に言って、取り寄せしないといけません。

ポピーってぶっちゃけどう?

うちの子は、小学3年生からタブレット学習のスマイルゼミ に移行しました。
理由は、ママの仕事がフルタイムになったからです。もう、息子の勉強を見てあげられる時間がそうそう取れない、それが理由です。

 

でも、小学2年生までは月刊ポピーを受講していました。妻も専業主婦でしたからね。勉強を見てあげられる時間がありました。

 

市販のドリルって選択肢もあったんですけど、学校の勉強についていけてるのかどうなのか不安な息子ですから、散漫にならないように教科書準拠のポピーにしました。市販のドリルも、漢字だったり、計算だけだったり細分化されてたりして、結構取り揃えなきゃいけないかな、と。

 

復習しようにも、どこまで学校で習ったか息子が把握しているとは到底思えませんでしたから。ですから、教材とのすり合わせの手間がなかったのは良かったですね。分量も毎日2ページ位でちょうどいいです。学校で受けるテストの形式にも慣れました。

 

 

息子は今でも、「オレはポピーで勉強した」って言ってます。
ポピーは一人では出来ない教材です。っていうか幼少期は自発的に勉強なんて出来やしませんね。
母親と一緒に勉強した思い出があるんでしょう。
彼の貴重な思い出です。

 

 【月刊ポピー】